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いま、コレを考えています

日々の生活を本や映画と絡めて

荷造りは引越しスタッフへの愛が問われる

段ボールを組み立て、洋服や本、雑貨、キッチン用品を詰めていく。小さい段ボールに本などの重たくなりがちなもの、大きい段ボールには洋服などの軽いものを次々と。夢中になると、これ絶対持てない……っていう重さになってしまいます。

特に本! 本だけを詰めると腰を痛める重さになり、かなり危険。本の段ボールを2つに分け、洋服などの軽いものを一緒に入れることにしました。今度は防災グッズを入れた段ボールが重くなりすぎてタオルを途中から入れたりと、気づけば混合段ボールばかり。うむむ。

開封するときがちょっと面倒そうだけど、重たすぎてスタッフさんの体に負担がくるよりはいいよね……?

結果、持ってきてもらった段ボールは10箱だったけど、1箱分足りず。引越し会社に連絡して、当日入りきらなかったモノを詰めさせてもらうことにしました。

逃げるは恥だが役に立つ」の最終回でも引越しのシーンがあったけど、あんな風にハグができる相手ができることを祈ろう!

 

 もはや逃げ恥を見ていたのが遠い昔のように感じますね。