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いま、コレを考えています

日々の生活を本や映画と絡めて

寂しさを感じたときこそ、人に頼らない

なんとなく寂しさを感じて人恋しくなるときがあります。波のように寂しさの感情が襲ってきて、どうしようもなくなってしまう。

そういうとき、以前は友人や知人に連絡して飲みに行ったり、お茶をしたりしていたのですが、会っているときは寂しさをやり過ごせるものの、離れると一層寂しさを感じてしまう……。

だけど、以下の記事を読んでからは寂しさを感じたときこそ、一人でその感情と向き合うことにしました。

“たまたまひとりでも大丈夫”と思えれば、世間の目なんて気にならない/月読寺・小池龍之介さん(後編) | 福田フクスケ - SOLO

寂しさを感じたら、何もせず、その感情に寄り添うこと。なかなかそれをつらく感じてもどかしくもあるのですが、今日はそれを実践しようと思います。

この本も読みやすかったです。